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おすすめ納豆レシピ 詳細

納豆冷汁

Homemade廣瀬のかんたん家庭料理蒸し暑い季節は、食欲がなくなりがち。食欲減退の時期のお助けレシピ。
また、ついつい安売りできゅうりを買いすぎてしまった時でもきゅうりをたっぷり使います。
シャキシャキきゅうりの食感と大葉、みょうがのさわやかな後味。
ごはんにかけてもgood!さらさら食べれる一品です。

納豆冷汁 難易度
調理時間 10分
材 料 (2人前)
くめ納豆 丹精 1パック
添付のやくみ 1袋
きゅうり 1本
みょうが 2個
大葉 4枚
絹ごし豆腐 小 1/2丁
削りかつおぶし 小 1袋
みそ 大さじ2
すりゴマ 大さじ2
160cc
ごはん お茶碗2杯
つくり方 レシピ
1 きゅうりの表面に塩を少々ふり、まな板で板ずりし、軽く塩を洗い流します。
そして、薄く輪切りにします。
ここがポイント!スライサーを使うと手早く簡単にきゅうりのスライスができますよ。
2 大葉は千切り、みょうがはみじん切りにしておきます。
3 ボールにすりごまとみそを加え、少しづつ水を加えながら溶き伸ばしていきます。
ここがポイント!後で水を加えるので、大さじ2程度の量でOK!
4 (3)にかつおぶし、(1)と(2)と手で小さくくずした豆腐、納豆を入れて水を加えて混ぜます。
5 お椀にご飯を盛り付けます。
6 (5)に(4)をかけ、最後に添付の薬味をかけて出来上がり!
 
ポイント
夏に旬を迎えるきゅうり。スーパーの安売りでついつい買いすぎちゃった時でもきゅうりを たっぷり使うメニューです。
良いきゅうりの選び方は・・・全体的に緑色が濃く、ツヤがあり、切り口が新しく、イボイボが痛いくらいにとがっているものが新鮮。太さはなるべく均一なものの方がよいです。

蒸し暑く食欲がない時にお勧めのレシピです。
「冷汁」は、夏が暑い宮崎の郷土料理。暑さで食欲のない時に食べているそうです。
味噌、きゅうり、大葉、ごまの栄養のバランスの取れた一品に、納豆を加えることで多くのビタミンや食物繊維の栄養価がアップ。さらに、きゅうりには体内の熱を冷まして体液を補給する作用や利尿作用があります。まさに夏バテ防止のメニューなのです。
丹精今回は、発売から20年目を迎え、さらに上品な納豆へとリニューアルした丹精を使用。
添付のやくみには、従来の「乾燥ねぎ」に香り豊かな「ごま・のり」をプラス。香り豊かなごまとのりが、納豆の美味しさを引き立てています。
仕上げにこの「やくみ」をふりかけることで、香味野菜とごま・のりの香りが楽しめます。
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