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炊飯器に、米・昆布・すし飯用の分量の水(通常よりやや少なめの水加減で)を入れて炊きます。
炊き上がったら、昆布を取り出して10〜15分蒸らします。
「合わせ酢」の材料を小鍋に入れて、ひと煮たちさせ、冷ましておきます。 |
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焼きのりは、軽くガスの火で両面をサッとあぶり、1枚を4等分に切っておきます。
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まぐろとたくあんは約2cm角に角切りにします。大葉は、軸を切っておきます。
きゅうりは半分に切り、約1cm幅の棒状に切ります。
 包丁が使えるお友達は、まぐろ、きゅうり、たくあんをお母さんと一緒に切ってみよう。
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| 4 |
納豆にたれをかけて、器にうつしておきます。
いくら、カニかまぼこ、(3)の「手巻き寿司の具」は、お皿に盛り付けておきます。
 具材ごとにきれいに盛り付けてみよう!
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| 5 |
飯台(なければ、大きなボール又はお皿)に、ご飯をあけます。中央に十字に切り込みを入れて、(1)の合わせ酢をかけて約1分間蒸らします。
しゃもじで切る様に混ぜ合わせ、飯台の中で酢飯を広げ、うちわ等であおいで手早く冷ます。
 うちわであおいで、ご飯を一気に冷まそう。すし飯がベタつかないように、一気に冷まさなくてはならないのでがんばってお手伝いしてね。
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焼きのりにすし飯をのせて、納豆とそれぞれお好み具材をのせて、白ゴマやマヨネーズなどでお好みの味付けで、いただきます。 |